特集

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

フェスティバルいよいよ開幕

2011年09月16日

国際陶磁器フェスティバル美濃’11 がいよいよ開幕した。同展は「土と炎の国際交流」をテーマにした3年に一度に開催されるトリエンナーレ。メーンイベントの世界的コンペティション「第9回国際陶磁器展美濃」がセラミックパークMI・・・続き»

国際陶磁器フェスティバル美濃’11 公式ガイドブック

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

公式ガイドブック先行発売

2011年04月25日

9月16日―10月23日に開催される「国際陶磁器フェスティバル美濃11」。その公式ガイドブックが完成、4月9、10日に開催された「たじみ陶器祭り」の会場で先行発売された。現在セラミックパークMINOでも先行販売されており・・・続き»

第7回国際陶磁器展美濃の会場

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

会場をセラミックパークへ

2011年03月25日

国際陶磁器フェスティバル美濃の第6回目は2002年10月12―11月4日に開催された。1986年の多治見市総合体育館での第1回以降3年ごとに開催し、第5回は1998年に開催したが、第6回は新会場となるセラミックパークMI・・・続き»

第8回国際陶磁器展美濃展授賞式

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

回を重ねるごと国際色豊かに

2011年03月15日

「第2回国際陶磁器フェスティバル美濃89」は1989年10月22日―11月5日に第1回と同様、多治見市総合体育館で開催された。メーン企画である国際陶磁器展美濃は、「陶磁器デザイン部門」のテーマに「光とのコミュニケーション・・・続き»

第7回国際陶磁器展美濃の審査会

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

第9回国際陶磁器展美濃の審査始まる

2011年03月05日

9月16日―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃(主催・同実行委員会)。その中核イベントの1つ第9回国際陶磁器展美濃の審査が始まった。 同展は陶磁器のデザイン・文化の国際的な交流を通じて、陶磁器産業の発展・・・続き»

第1回の陶磁器デザイン部門のグランプリ受賞作品「POTS」

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

第1回は予想以上の11万人が来場

2011年02月05日

国際陶磁器フェスティバル美濃の第1回は「土と炎の国際交流」をテーマに1986年の11月2―9日、多治見市総合体育館で開催された。 開会式では、開催委員会総裁の上松陽助岐阜県知事が「世界43カ国から出品があった2070点の・・・続き»

セラッピーくん

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

フェスティバルの歴史を探る

2011年01月25日

国際陶磁器フェスティバル美濃は、1986年11月2―9日に初開催された。その第1回目を振り返る。 同フェスティバルは陶磁器業界のデザイン意識を高め技術の研鑽(けんさん)により美濃焼の振興と世界へのPRを目的として始まった・・・続き»

国際陶磁器フェスティバル美濃作品募集ポスター

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

コンペでも産業振興強調

2010年12月05日

来年9月16日―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃’11(主催・同実行委員会)のトピックスを定期的に取り上げていくこのコーナー、今回は1月10日の締め切りが迫る第9回国際陶磁器展美濃’11の新趣向を紹介・・・続き»

国際陶磁器フェスティバル美濃'08の会場

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

民間力を生かし産業振興

2010年11月25日

「土と炎の国際交流」をテーマ来年9月16―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃11(主催・同実行委員会)。今回はインテリアデザイナーの神谷利徳氏を総合プロデューサーに迎え、今までにない企画を数多く予定して・・・続き»

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

国際陶磁器フェスティバル美濃’11

美濃焼の発展と魅力アピール

2010年11月15日

国際陶磁器フェスティバル美濃’11(主催・同実行委員会)が来年9月16日から、「土と炎の国際交流」をテーマにセラミックパークMINOほかの会場で開催される。 同フェスティバルは、1300年の伝統を誇る美濃焼の魅力と発展の・・・続き»