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公式ガイドブック先行発売
9月16日―10月23日に開催される「国際陶磁器フェスティバル美濃11」。その公式ガイドブックが完成、4月9、10日に開催された「たじみ陶器祭り」の会場で先行発売された。現在セラミックパークMINOでも先行販売されており・・・続き»
会場をセラミックパークへ
国際陶磁器フェスティバル美濃の第6回目は2002年10月12―11月4日に開催された。1986年の多治見市総合体育館での第1回以降3年ごとに開催し、第5回は1998年に開催したが、第6回は新会場となるセラミックパークMI・・・続き»
回を重ねるごと国際色豊かに
「第2回国際陶磁器フェスティバル美濃89」は1989年10月22日―11月5日に第1回と同様、多治見市総合体育館で開催された。メーン企画である国際陶磁器展美濃は、「陶磁器デザイン部門」のテーマに「光とのコミュニケーション・・・続き»
第9回国際陶磁器展美濃の審査始まる
9月16日―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃(主催・同実行委員会)。その中核イベントの1つ第9回国際陶磁器展美濃の審査が始まった。 同展は陶磁器のデザイン・文化の国際的な交流を通じて、陶磁器産業の発展・・・続き»
HOTERESなど3展合同展「HCJ2011」
「HOTERES JAPAN2011」(第39回国際ホテル・レストラン・ショー)と「第32回フード・ケータリングショー」、「第11回厨房設備機器展」で構成する「HCJ2011」(主催・(社)日本能率協会)が2月22―25・・・続き»
第1回は予想以上の11万人が来場
国際陶磁器フェスティバル美濃の第1回は「土と炎の国際交流」をテーマに1986年の11月2―9日、多治見市総合体育館で開催された。 開会式では、開催委員会総裁の上松陽助岐阜県知事が「世界43カ国から出品があった2070点の・・・続き»
第71回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2011
「第71回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2011」(主催・㈱ビジネスガイド社)が2月1―4日、東京ビッグサイトで開催される。日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の見本市。今回は「新しい世界との交流『創造と発見!・・・続き»
フェスティバルの歴史を探る
国際陶磁器フェスティバル美濃は、1986年11月2―9日に初開催された。その第1回目を振り返る。 同フェスティバルは陶磁器業界のデザイン意識を高め技術の研鑽(けんさん)により美濃焼の振興と世界へのPRを目的として始まった・・・続き»
コンペでも産業振興強調
来年9月16日―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃’11(主催・同実行委員会)のトピックスを定期的に取り上げていくこのコーナー、今回は1月10日の締め切りが迫る第9回国際陶磁器展美濃’11の新趣向を紹介・・・続き»
民間力を生かし産業振興
「土と炎の国際交流」をテーマ来年9月16―10月23日に開催される国際陶磁器フェスティバル美濃11(主催・同実行委員会)。今回はインテリアデザイナーの神谷利徳氏を総合プロデューサーに迎え、今までにない企画を数多く予定して・・・続き»




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